民主党の事業仕分けが着々と進んでいるようで、傍聴に訪れる人もうなぎ昇りに増えているということです。
国民が関心を持って視るという効果は今後に影響を与えることになるでしょう。
何よりも今までできなかったことを新しく始めたということは画期的だし、来年以降もパワーアップして続けてほしいなと思います。
ただ、ノーベル賞を受賞したお歴々方がおっしゃっているように、はっきりした数字に表しにくいことや、長期的展望の中で判断しなければならないことなどをどう判断していくかということが難しそうですね。
私が所属している自主研究会でも、歩合給のことでそんな話がこの間出ました。




