おばさん社労士の発信基地 きぼうという名の事務所です。

開業してからまる11年「発信する社労士」を目指して「独立独歩」「自主自立」の活動をつづるブログです。

体力なくなってきたと思う

当地は一気に真夏の暑さに突入しています。気がつけばもう6月も終わり近くですから、当たり前かもしれません。
 今月は、あれこれあって気がつけば当ブログの更新が週に1度になっています。うーん。この間、ブログに書いたら面白いだろうなということがいろいろあったのですが、お客様のことは守秘義務がありますし、その他社労士会で見聞きしたことも、そう簡単には書けませんし、そんなわけで、更新が滞ってしまいました。
そんな状況の中で、昨日は、午前中と午後と都内に出かけたのですが、都内はメトロの乗り換えで結構歩く場所があります。
すべてにエスカレーターがあるわけではないので、階段の昇り降りも結構多いです。昨日の当地は、朝から体感的には30度を超える暑さでした。
冷房が効いている室内や電車内と外の温度差もすごく大きいように感じました。

 電車も立っていることが多かったのて、用事を済ませて、夕方事務所に向かうころには、すつかり疲れ果て、「足が棒になる」とはこういうことかとつくづく思うほど、へとへとになりました。
こんな感覚は随分久しぶりだなと思います。
私の場合、外出するのはなるべく1日1件にして半日は事務所にいられるように予定を組みます。
必ず、メールを確認してできる限り早く処理をしたいですし、いい仕事をするためには疲労は大敵と思っているからです。しかし、今月は、午前も午後も外出という日程が何度かあり、かなりハードに過ごしました。
そんなわけで、昨日が疲れのピークだったかもしれません。
私も知らない間に年をとり、体力が衰えているんだなと自覚しました。体力をつけるように対策をとるか、流れのままに身を任せ、仕事を調整してのーんびりやるか。考えないといけないかもしれないと思う今日この頃です。
皆様も、暑さに負けないようにご自愛ください。

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